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真清田神社【愛知・尾張一宮】地位の向上や出世などの願い事を叶えたいときに!諦めずに頑張りたい人に!

Contents

真清田神社【愛知・尾張一宮】地位の向上や出世などの願い事を叶えたいときに!諦めずに頑張りたい人に!

真清田神社は、愛知県北西部、金華山を祖山とし、一宮市の中心部に鎮座し、一宮市の氏神として一宮市民はもちろん、尾張全体及び近隣からも厚い信仰心を寄せられる歴史ある神社です。そもそも地域名の一宮は真清田神社が尾張国一宮であることから来ており、一宮の氏神様として尾張全体から厚く信仰されています。

平安時代に国家から国幣の名神大社と認められ、尾張国の一宮として国司を始め人々の崇敬を集めています。神階は正四位上。

鎌倉時代には、順徳天皇は真清田神社を崇敬され、多数の舞楽面をご奉納されています。その舞楽面は、現在も、重要文化財として真清田神社に保存されています。

江戸時代には、徳川幕府の神領となり、尾張藩主徳川義直は寛永8年(1631)に真清田神社の大修理を行うなど崇敬を篤くしました。明治18年には国幣小社、大正3年に国幣中社に列し、皇室国家から厚待遇を受けました。

真清田神社の境内には龍神が鎮まるとされ、多くの伝説があります。

第二次世界大戦中の一宮空襲で焼失したため、現在見られるものは戦後の再建ではあるが、本殿・祭文殿などは神社建築としての造形を評価され、平成18年に国の登録有形文化財に登録されました

真清田神社15

真清田神社について

真清田神社の御祭神・主祭神

古代に尾張地方を治めた尾張氏の奉斎に始まるとされ、国土開発、産業守護の神として知られる尾張氏祖神の「天下天命(あまのほあかりのみこと)」を祭神とします。ご祭神の天火明命は、物事を良い方向に向かわせる力があり、仕事運・出世運への御神徳(ご利益)があります。

御神徳・ご利益

・物事が良い方へ向かう

・現実に即した願いを叶える

・出世運アップ

・地位が向上する

・物事を良い方向に推し進める

・自発的に行動できるようになる

・忍耐力がつく

・色事に負けない強い意志や判断力を授かる

真清田神社の創建年代

・初代神武天皇33年とする説と第10代崇神天皇の時とする説の2説が知られています。(公式サイト発表は、鎮座は神武天皇33年)周囲には古来より、土塀がめぐらされています。

本殿・渡殿は国の登録有形文化財

真清田神社3

  • 昭和20年:戦災で焼失。
  • 昭和32年:本殿以下諸社殿の再興
  • 昭和36年:楼門が再興
  • 昭和40年:御本殿向かって右に摂社として、服織神社が造営
  • 昭和43年:神楽殿並斎館の竣功
  • 平成 5年:境内裏山に別宮三明神社を造営

華麗雄大な御社殿

 

祭文殿(切妻造)

 

渡殿(切妻造)

 

正面参道の楼門を入って正面に本殿(流造)・拝殿(切妻造)

ご用材は名古屋営林局より払い下げの木曽檜。
御本殿内陣中陣の御扉や柱桁などは、伊勢の神宮から下賜された古材を使用。

桃丘亭

 

手水舎

昭和20年7月28日の空襲において焼失を免れた。吐水龍は、寛永8年(1631)初代尾張藩主徳川義直公奉納によるもの(現在はレプリカ)。

神馬

服織神社

服織神社

社務所・授与所

授与所 社務所

授与所で、神札(しんさつ)や守札(まもりふだ)、破魔矢・絵馬・おみくじなどを賜ります。
御朱印や御朱印帳もここでたまわれます。
脇にある祈祷受付では、神社や祭神についての案内を行います。祈祷の受付を基本うけていますが、御朱印もこちらで書いて頂くのが一番正しいようです。社務所は神神職や巫女(みこ)が事務を行ったり、待機する場所です。
昭和32年9月、第1期造営事業として御本殿とともに竣工
 

三八稲荷社

 

宝物館

宝物館

参集殿

 

摂社

 
神興庫

神興庫

昭和20年7月28日の空襲において焼失を免れた。戦後、一時期仮拝殿として使用した名残として、正面入口左右に狛犬が現在も残る。

摂社 三明神社

三明神社 三明神社

三明神社は往古「三明印珠宮」とも称され、当社の四所別宮のなかで最も重視された第一別宮とされている。祭神は本宮の荒魂(あらみたま)で、平成五年三月二十五日、古くからの由緒に基づき御本殿裏に再建された。

神水舎

神水舎真清田神社

末社 神明社

末社 神明社

本社玉垣の東側に鎮座している。祭神は天照大神のほか大正元年十一月楼門前東側に鎮座していた摂社八幡社祭神の品陀和気命を奉祀している。

神池

神池_真清田神社

神池

 

 

宝物「真清田神社参詣曼茶羅」(安土桃山~江戸初期)にも描かれている神池。
池の水は豊富な涌き水で、美しい鯉がたくさん泳いでいます。

厳島社

 厳島社

真清田神社の末社で、神池の中央に鎮座
一宮七夕まつり期間中7月最終金曜日に提灯祭りが斎行される。

東門・東手水舎

 

須佐之男社・愛宕社・秋葉社

 

三末社

 

 

 

八龍神社

 

神楽殿・斎館

 

宝蔵庫

 

自動車清祓所 社号標 神輿庫 

織物の神様がおわします服織(はとり)神社

 

富島稲荷大明神

その他

   

真清田神社の場所・地図(マップ)

真清田神社へのアクセス方法・行き方をご紹介します。
電車やバスの場合は時刻表を、車の場合は駐車場をご確認ください。

鎮座地(住所)

 愛知県一宮市真清田1−2−1

最寄駅からのアクセス・行き方

  • 電車 :JR尾張一宮駅、名鉄一宮駅下車徒歩10分 
    (名古屋駅から一宮駅は JR11分、名鉄線15分)。東出口へ
  • バス :最寄りのバス停
    • 名鉄バス「本町1丁目バス停」すぐ北
    • 名鉄バス「本町通りバス停」すぐ北
    • 名神高速「尾張一宮」I.Cより約20分
    • 名古屋高速一宮線「一宮東」出口より約10分
    • 東海北陸自動車道「一宮西」I.Cから約10分,「一宮木曽川」I.Cから約15
  • 駐車場:大駐車場 神社西より入場

真清田神社のパワースポット

神水舎が有名ですが、緑豊かな真清田神社には3本の楠のご神木があります。楠は子孫繁栄、国家繁栄を象徴し、夫婦楠、御縁楠、幸運楠は、パワースッポトとして知られています。

井戸を覗いて自分の顔を写し健康、家内安全を祈るパワースポット「神水舎」

本殿の左手にある神水舎は霊水が飲める人気パワースポットです。

神水舎に入って左側に霊水があり、この霊水は金華山から流れついておりその土地のパワーを得ることができるとされ、平安時代末期に白河天皇のご病気を治したと言われています。ここでは、ペットボトルを持参して霊水を汲むことができます。中央には無病息災を祈る井戸があり、この井戸の中を覗いて自分の顔を写すことで健康や家内安全にご利益があります。
明治11年10月25日、明治天皇が一宮を巡幸されご昼餐の際、この井戸水を御膳水として陛下に奉られたことでも有名です。

願いを念じ石を持ち上げてみて軽いと感じると願いが叶うパワースポット「おもかる石」

神水舎にある「おもかる石」。願い事を念じながら「おもかる石」を持ってみて、軽いと感じたらその願いが叶うと言われています。 その横には夫婦円満の石もあります。

恋愛のパワースポット「夫婦楠」

楼門を右に進むと現れるのが夫婦楠。2本の木のように見えますが、1本の楠が生育途中で2本に分かれた縁起の良いご神木。恋愛成就のご利益もあります。

パワースポット「御縁楠」

1 本の楠が、根元付近で5つに分かれてそのまま成長したご神木

パワースポット「幸運楠」

服織(はとり)神社のすぐ左にある大きな楠 ご神木

縁結びに御利益があるパワースポット「服織(はとり)神社」

 

真清田神社の参考動画

真清田神社の参拝情報

参拝日・参拝時間

 時間は午前9時から午後5時まで

休日・休み(定休日)

  • 休みはありません 境内自由

拝観料(入場料・料金)

  • 入場料:無料 境内自由

所要時間

  • 1時間

お守り・縁起物

 お守りの初穂料:1000円 金運守護・女子守り・水晶倖(さち)守・水晶克(かつ)守・縁むすび守(桃色、黒色)・仕事守護守・厄除守・災難除守・健康守・三ツ鈴守り・初穂料・夢守・学業守・合格守・こども守・交通肌守・交通フサ守・交通ホルダー守・交通安全守・錦守
 土鈴:(大)500円(小)300円、安産守初穂料 2,000円、破魔矢:1,500円、鏑矢2,500円、干支飾絵馬1,500円(200体限定)、干支祈願絵馬300円、神徳十二支1,000円(300体限定)、真清田神社大麻1,200円、開運厄除鎮火御守御幣1,200円、交通守護守2,000円、、交通安全ステッカー300円

縁結びのお守りには、「運命之紅糸」がはいっています。境内にある西側の服織神社で1本を結んで祈願します。もう1本は持ち帰って大切に保管してましょう。

御朱印

  • 300円 

御朱印帳

  • 1000円 

真清田神社御朱印2真清田神社御朱印帳表2真清田神社御朱印帳裏2

行事

初詣

例年の人では32万人。一年の始まりに、家内安全や商売繁盛、合格祈願、交通安全などを祈る「新春一番祈祷」を受けることができます。

申し込みは一月一日から三十一日まで
・元旦は午前0時より午後六時まで
・二日以降は午前九時より午後五時まで
<お正月イベント>
・火の輪くぐり:1月1日(月・祝)~1月8日(月) 初穂料300 
 神水舎の井戸をのぞいて「知らず知らずに心と体についた罪・穢れを払い落とし、若水を飲まれ、明るく健康な一年を過ごす」ための御神事
・若水祭:1月1日(月・祝)午前0:00~
 本殿西側の神水舎にて汲み上げられた若水を午前零時の時報と同時に本殿にお供えするお祭り
・どんど焼き:1月15日(月)8:30~ 
 正月飾りや、しめ縄、書き初め等を積みあげて燃や行事。古いお札を納めるたき火で餅を焼いて食べ、無病息災を願います。

桃花祭(鎮座祭)

祭神の天火明命が神武天皇33年の旧暦3月3日に初めて鎮座されたという伝承に基づき、明治43年から太陽歴の4月3日に行われている真清田神社の例大祭です。

神様の御鎮座を祝うとともに、桃の節句にちなんだ厄払いの祭りでもあります。

別名「馬まつり」とも称され「馬の塔」と呼ばれる飾り馬が練りだし稚児行列、一宮消防音楽隊、民謡会のパレードなども加わります。

また、桃花祭前の4月1日には短冊祭、2日には歩射神事や試楽祭がおこなわれ、当日3日には、神社境内で流鏑馬神事が行われます。

一宮七夕祭り

昭和31年から始まり、7月下旬の4日間に、市や商工会議所が中心となった「七夕まつり協進会」と真清田神社が一体となり開催されます。

一宮市民の夏の最大イベントとして根をおろし、その飾り付けのけんらん豪華さは、仙台、平塚の七夕まつりとならび日本の三大七夕まつりの一つとして称賛されるほどで、130万人もの人出でにぎわいます。

一宮七夕祭りは服織神社の織物の神・萬幡豊秋津師比賣命に感謝し、一宮の主軸産業である機織工業の繁栄を願う祭りです。「御衣奉献行列」や「提灯まつり」、伝統的な「吹流し飾り」のほかに「小中学校創作七夕飾り」なども飾られるなど、さまざまなイベントが企画されています。

その他行事

舞楽神事、輪くぐり、七五三祭

御祈祷

真清田神社のご祈祷は、365日毎日受付(七五三のみ10月上旬~12月上旬まで)されています。

  • 安産 : 御出産が、大神様の御加護のもと、何事もなく成就出来るよう祈願するもの。妊婦が大神様に懐妊の奉告をし、5ヶ月目の戌(いぬ)の日(戌の日以外でも毎日祈祷可能)に、安産を願い岩田帯を捲きます。※真清田神社に御朱印・御祈祷済みの岩田帯あり(祈祷授与時)
  • 命名 : 長成(ながいき)と栄潤(しげさかえる)の祈りが込められ、生命を戴いた神様からお名前を頂戴します。
  • 初宮詣:誕生後初めて神社に参拝し、生児が健やかに成長出来ますように、祈願する儀式。普通男児は生後32日目、女児は33日目に氏神様にお参り(地域によっては100日目に参拝)
  • 七五三詣:江戸時代より子どもの無事の成長に感謝し、この先の健やかなる育成を11月15日を中心に氏神様に祈願する儀式。数え年3歳の男女は髪置、数え年5歳の男児は袴着、数え年7歳の女児は帯解の儀。10月~12月上旬までは七五三の特別祈祷あり。
  • 結婚式:御神前で新しい門出を迎えるお二人が末長き幸せを祈る最大の儀式。
  • 家内安全:大神様の御加護を戴いて、御家族の健康、日常生活の安全を祈願する儀式。
  • 厄よけ:男が25歳・42歳、女は19歳・33歳厄災にあうおそれが多いことから、忌み慎むべき年といわれ、人生の節目を祈願する儀式。
  • 災難除:不慮の事故や災いから身を護り、平穏で倖(さち)多い日々を祈ります。
    真清田神社は古来、災難を祓うには桃の枝・実をもってお祓いされたことが、伝承されており、青桃丘と言われる真清田神社は、縁起に因み災難除を願う参拝者が多い。
  • 自動車清祓:八衢(やちまた)にひそむ交通厄災や交通事故からの守護と、安全運転を導きます。
  • 会社繁盛(団体祈願):新しい年の始まりに際し、商売繁盛と共に、社員の健康、家内安全を大神に祈願します。
  • その他

予約・受付について

事前の予約は不要。会社繁盛・団体祈願のみ事前の予約が必要(電話:0586-73-5196
当日、授与所にて祈祷申込書に名前、生年月日、年齢、住所を記入し祈祷料を添えて申し込みます。

受付時間

午前9時〜午後4時

ご祈祷料

  • 安産
    8,000円・10,000円〜
     岩田帯を別途購入可能
  • 命名
    10,000円〜
  • 初宮詣、七五三詣、家内安全、厄徐、災難除、自動車精祓
    6,000円・8,000円・10,000円〜

ご祈祷の流れ

  1. 当日、授与所にて祈祷申込書をご記入の上、祈祷料を添えて申し込み
  2. 名前を呼ばれたら、ご本殿または神楽殿へ移動。
    ※自動車清祓は、自動車清祓所へお車を移動。
    ※命名は2日後名前を決まり次第真清田神社より連絡が入り、真清田神社へ。
  3. ご祈祷

真清田神社 各種行事

1月(睦月)
1日 午前 0時 若水祭
1日 午前 5時 歳旦祭
2日 午前 9時 神楽始祭
3日 午前 6時 元始祭
7日 午前 8時 昭和天皇祭遥拝
15日 午前 8時30分 どんど焼 (左義長)
15日 午前 10時 神饌初穂米奉納奉告祭

2月(如月)
3日 午前 10時 節分祭
11日 午前 9時 紀元祭
17日 午前 10時 祈年祭

3月(弥生)
※陰暦二月初午の前の日曜日 午前 10時 三八稲荷社旧初午祭
春分 午前 9時 春季皇霊祭遥拝

4月(卯月)
1日 午前 1時 短冊祭
2日 午後 1時 歩射神事
2日 午後 5時 試楽祭
3日 午前 6時 神武天皇祭遥拝
3日 午前 9時 例祭(桃花祭)
3日 午前 11時30分 流鏑馬神事
29日 午前 10時 舞楽神事
29日 午前 6時 昭和祭

5月(皐月)
5日 午前 10時 子供祭
第2日曜日 午前 10時 御田植祭
中旬 午前 10時 真清田神社奉賛会大祭
26日 午前 9時30分 八龍神社例祭

6月(水無月)
30日 午後 3時 大祓

7月(文月)
最終金曜日 午後 7時 厳島社提灯祭
最終土曜日 午後 5時 御衣奉献祭
最終日曜日を最終とする4日間 一宮七夕まつり

8月(葉月)
立秋前夜 午後6時 夏越神事 輪くぐり

9月(長月)

中秋名月 午後 6時 観月祭 秋分 午前 9時 秋季皇霊祭遥拝

10月(神無月)
14日 午後 2時 御幣渡神事
15日 午前 10時 太々神楽
15日 午後 2時 駒牽神事
17日 午前 7時 神嘗祭遥拝
17日 午前 9時 神嘗奉祝祭
下旬~11月中旬まで 献菊展示

11月(霜月)
上旬 午前 10時30分 服織神社例祭
3日 午前 9時 明治祭
15日 午前 9時 七五三祭 中旬 午前 11時 献菊祭
23日 午前 10時 新嘗祭

12月(師走)
23日 午前 8時 餅搗神事
23日 午前 6時 天長祭
25日 午前 9時 煤祓神事
29日 午前 11時 大鏡餅奉納
31日 午後 2時 大祓
31日 午後 3時 除夜祭  

真清田神社の関連情報

真清田神社についての関連情報をご紹介します。
もっと真清田神社について詳しく知りたい方はご覧ください。

公式サイト

愛知の神社・神宮

真清田神社のほかに参拝されるのでしたら一宮にある大観寺や、愛知のパワースポットとして有名な熱田神宮・豊川稲荷・高牟神社・大須観音がオススメです。

  • 熱田神宮
  • 豊川稲荷
  • 大須観音(寶生院)
  • 日泰寺
  • 恋の水神社 Koinomizu-jinja Shrine
  • 尾張大国霊神社(国府宮神社)
  • 観音寺
  • 龍泉寺
  • 無量寺
  • 祖父江善光寺
  • 甚目寺観音
  • 鳳来寺山
  • 常楽寺
  • 興正寺(尾張高野)
  • 岩津天満宮
  • 長福寺
  • 万松寺(萬松寺)
  • 砥鹿神社
  • 桃太郎神社
  • 六所神社
  • 八百富神社(竹島弁天)
  • 東別院(名古屋別院)
  • 大樹寺

あわせてご覧ください。

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